全米の新築では、約40%程度に付いている地下室、その中でも特に普及しているのが北米です。フローレンスガーデンでは、本物の北米住宅を学ぶためにカナダやアメリカにて海外研修を行っています。 このコーナーでは、北米・シアトルの行政や不動産鑑定士の方へのインタビュー、社員による研修記を通して、北米の地下室付き住宅の事情を紹介致します。
アメリカの中でも地下室の普及率が高い、シアトル。 そのシアトル行政のアーバンデザイナー(当時)である、ライル氏に地下室の歴史的背景などのお話を伺いました。
日本と違い、住宅の資産価値が時間とともに上がると言われているアメリカ。 その資産を査定する際に地下室はどのくらい評価されるのか専門家に伺いました。
メジャーリーガー、イチローが活躍するマリナーズがある、シアトル。 坂の多い街並みは、横浜に似ていました。 「本場」の輸入住宅をたくさん見学でき、毎日目からウロコの連続でした。
■社員によるシアトル研修記/1日目(04年4月3日) ■社員によるシアトル研修記/2日目(04年4月4日) ■社員によるシアトル研修記/3日目(04年4月5日)